「家族みんなが集まるLDKになりました」高砂市N様インタビュー
お子様とお孫様が近くに住まわれていることもあって、ご家族が集まる機会が多い高砂市N様邸。
今回のリフォームでは、洗面所への動線改善と、家族みんなでゆったり過ごせる広々としたLDKづくりを目指しました。
愛犬との思い出が残るドアを残すなど、住まいへの愛着も大切にしたリフォームとなりました。
工事のきっかけやウオハシを選んだ理由、リフォーム後の暮らしについてお話を伺いしてきました。
リフォームをしようと思ったきっかけを教えてください
10数年前に一度水まわりのリフォームはしていたのですが、今回一番のきっかけは「洗面所への動線を良くしたい」ということでした。
あわせて、LDKと隣の部屋を仕切っていた間仕切りをなくして、もっと広々とした空間にしたいという思いもありました。
長男家族や次男家族が隣に住んでいて、みんなが集まる機会も多いので、家族みんなでゆったり過ごせる空間にしたかったんです。
当社を知ったきっかけ、選んでいただいた理由を教えてください
いろいろ調べて何社か行きましたが、なかなか希望通りにできる会社が見つからなくて。
そんな中で、ウオハシさんはネットの口コミが良かったので、話を聞いてみようかなと思いました。
ホームページやインスタグラムもされていたので、施工事例や新入社員の紹介なども見て、「どんな会社なのか」がよく分かったので安心感がありましたね。
リフォームでこだわったところを教えてください
キッチンや洗面台などの設備は、ホーローが気に入っていたのでタカラスタンダードで揃えました。
リフォームの提案で印象に残っていることはありますか?
新田さんから「リビングのドアは残した方がいいですよ」と提案してもらったことです。
実はそのドアには、犬がかじった跡が残っているんです。2匹飼っていて、そのうちの1匹がとてもやんちゃで(笑)。
新しく交換することも考えましたが、思い出が詰まっているので残して良かったなと思っています。
リフォーム後の暮らしはいかがですか?
家族みんなが集まりやすくなりました。
広くなったLDKで過ごす時間が増えましたし、みんなで集まったときにはピザを作ったりして楽しんでいます。
床も滑りにくくなったので安心して暮らせています。































