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キッチンのカウンターといえば、

昔からおなじみのステンレスと近年人気の人造大理石が代表格です。

 

しかし、それ以外にもいろいろな素材のカウンターがあり、

それぞれに良いところや弱点があります。

今日は一般的の素材のほか、少し珍しい素材についてもご紹介します!

 

 

キッチンカウンターは熱や衝撃に強いもの、

汚れにくく掃除しやすい素材のものが好まれます。

 

また最近では、実用性に加えてインテリア性も重視する傾向が。

皆様はどういった点に注目して、キッチンの素材を選ばれますか?

 

 

 

○耐久性の高いステンレス

 

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古くからキッチンカウンターとして使われているステンレスは

耐久性が高く、使いやすいため人気があります。


細かな傷が付くのが心配という方、

最近では傷が目立ちにくい加工を施されたものも出ていますよ

 

 

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クリナップ「クリンレディ」

全体にドット柄コイニング加工を施した、

強くて美しいステンレスワークトップ。


ステンレスならではの輝きが長持ちします。

 

 

 

○インテリア性のある人造大理石

 

ステンレスと人気を二分している人造大理石。

 

インテリア性(デザイン性)が高く、

白系の明るい色を選べばキッチンがぱっと明るくなります。

リビングなどに合わせてカラーコーディネートしましょう♪

 

以前は熱や衝撃に弱いところがありましたが、

現在では弱点を克服したものが多くなってきました。

 

 

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LIXIL「アレスタ」

白の人造大理石、白の木目模様で爽やかなキッチン。

明るい色は空間を広く見せる効果も期待できます。

 

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優れた耐熱性を実現。

350℃に熱した空の鍋を20分間放置しても、

著しい変色・変形はしないことが実証済みです。

 

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汚れが染み込みにくい。

調味料や洗剤などが浸透しにくいため、

変色や変質がほとんどありません。

 

 

 

○重厚なクォーツストーン

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細かく砕いた水晶を樹脂で固めて成形したものがクォーツストーン。

人造大理石の一種で、エンジニアドストーンと呼ばれることもあります。

 

価格はやや高めですが天然石に似た質感が美しく、

耐久性や衛生面でも優れています。

 

高級感のある素材として注目を集めています。

 

 

 

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タカラ「レミュー」

天然水晶(クォーツ)の深い風合いはそのままに、

耐久性を高めた新ワークトップ素材。

ブラック・ブラウン・シルバーなど5色がラインナップされています。

 

 

 

○意匠性の高いセラミック

 

セラミック製のカウンターは

焼き物ならではの風合いが持ち味。

 

国内では珍しいですが、海外ではすでに人気の素材です。

傷に強く、また熱い鍋やフライパンを直接置ける耐熱性の高さが特長。

 

 

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LIXIL「リシェルSI」

表面が硬質で、変わらない美しさを楽しめます。

インテリアの主役にもなるワークトップです。

 

 

 

○色柄豊富なメラミン

 

メラミンのいちばんの特長は、そのデザインの豊富さ。

数多くの色や柄があり、ナチュラルな木目も人気です。

汚れや水に強く、お値段が手ごろなのも魅力です。

 

 

 

○こだわりの天然素材

 

御影石、大理石などの天然石や、

木材やタイルなどもキッチンのカウンターに使われます。

 

システムキッチンでの選択は限られてしまいますが、

オーダーキッチンならセレクトの可能性が広がり、

個性的なキッチンを作ることができます

 

 

 

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