加古川市・高砂市でペットリフォームならウオハシ

 

気づかずに部屋のドアを閉めてしまって、

ペットを廊下などに閉めだしてしまったことはありませんか?

 

専用出入り口が付いたドアならペットが自由に部屋を行き来でき、

ペットも飼い主もストレスフリーですよ♬

 

 

 

自由に出入りできる専用ドア

 

冷暖房をつけているときやテレビの音などが気になるとき、

部屋の扉はできるだけ閉めきっておきたいですよね。

 

でも、うっかり扉を閉めると廊下などに

ペットが閉め出されたままになることも。

 

自分でドアの開け閉めができないペットは

どうしてもちょっぴり不自由。

 

 

そこでおすすめなのが、室内ドアの足元に

ペット専用のくぐり戸を付けたペットドアです。

 

扉を閉めていても自分で足元のドアをくぐって

自由に出入りできるので、ペットものびのびと過ごせます。

 

 

 

外に出られるサッシタイプも登場

 

掃出し窓のサッシ下部にペット用のドアを取り付けた商品もあります。

既存の網戸レールにはめ込むタイプなら、

網戸と連結して使用可能。

 

通風を確保しながら出入りができます。

 

 

こうしたタイプはベランダや庭へ自由に移動できるので、

わんちゃんが大好きな外遊びも楽しめるように。

猫ちゃんがひなたぼっこに出られるようにもなります。

 

ペットのストレスがぐっと減りそうです。

 

 

 

通りやすさもしっかり確認

 

ただし、ペットドアを設置する際には気を付けておきたいこともあります。

 

まずチェックしたいのは扉の大きさと開きやすさ。

ペットドアの開口サイズは小型から中型までのペットが通れる大きさが主流。

ご自宅のペットが通れる大きさかどうかを確認しておきましょう。

 

 

また、ストレスなく開け閉めするためには扉の開き方や素材も重要。

 

2つに折れるフラップタイプや

樹脂製などの柔らかい素材なら、

万が一頭やしっぽが挟まることがあっても安全です。

 

 

くぐり戸の位置も、床との段差があるかないかで

ペットによって通りやすさが異なります。

 

 

YKK AP「ペットドア」。

床面にフレームのないバリアフリータイプのため、

通り抜けが苦手なペットでもスムーズに出入りできます。

 

 

大建工業「ペット壁内くぐり戸」。

素材はあたりが柔らかいポリカーポネート。

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