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照明といえば、1つの照明で部屋全体を照らす「1室1灯」が一般的です。

それに対し、さまざまなタイプの照明器具を分散して配置するのが「多灯照明」。

シーンに合わせて明るさを使い分けられるので便利です。

 

 

○種類が豊富な照明器具

最近の照明器具はデザインも豊富です。

多灯照明では、タイプがちがう照明器具の組み合わせを楽しむことができます。

 

 

(参考写真:オーデリック)

たとえば天井から吊り下げるペンダントライトは、

キッチンの上やテーブルの上など一部分を照らすのにぴったり。

 

デザイン性が高く、小さなサイズのものを複数並べてもおしゃれです。

 

 

(参考写真:オーデリック)

ヴィンテージ感のある手作り風ガラスのデザイン。

1つでも複数並べてもおしゃれな雰囲気♪

 

 

(参考写真:コイズミ照明)

壁に取り付けるブラケットライトは間接照明にもってこいです。

ほわっと優しい明かりは、リラックス空間を演出します。

 

 

(参考写真:パナソニック)

天井に埋め込むタイプのダウンライトは、すっきりとした見た目が魅力。

ほかの照明器具の邪魔をしないので、多灯照明でよく使われています。

 

 

(参考写真:パナソニック)

スポットライトは、照明の角度を自由に変えられるのが特長です。

壁や天井を照らして間接照明とすることもできます。

 

 

 

○シーンごとに明るさを使い分ける

 

(参考写真:オーデリック)

灯りの色味や明るさをリモコン操作で変えられる調光機能付きの照明もあります。

勉強や読書をするときは昼光色で明るく、

夜寝る前やゆっくり食事するときなどには電球色でやわらかに照らす

といった使い分けができます。

 

 

調光機能のない照明器具でも、複数の照明を設置した多灯照明なら、

つける照明の数や場所を変えることでシーンに合わせることができます。

 

 

 

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