お客様に安心していただける仕事を目指して。新人研修の様子をご紹介
4月に入社した営業スタッフの織田さん。
入社から4か月が経ち、少しずつ仕事にも慣れてきました。
今日は、最近行った研修等の様子をご紹介します。
モデルハウスで現地調査の研修
この日は、当社のモデルハウスで現地調査の研修を行いました。
採寸方法や床下点検のポイントなど、リフォームの現地調査に必要な基本を先輩社員から教わりました。
先輩社員からマンツーマンで指導
こちらは、お客様へお見積書をご提出する場面を想定したロールプレイングの様子です。
実際の接客をイメージしながら、どのように説明すれば分かりやすいかなどを練習しました。
指導を担当したのは、2024年入社の前田さん。今では後輩を指導する姿がすっかり頼もしくなりました。
教わったことを復習
ある日のこと。
事務所で仕事をしていると、どこからか「シャッ…シャッ…」という音が。
音のするほうを覗いてみると、織田さんが事務所のトイレで採寸の練習をしていました。
音の正体は、スケールを伸ばしたりしまったりする音。
研修で教わった「トイレの現地調査」の内容を、自分で復習していたそうです。
自主的に繰り返し練習する姿から、仕事をしっかり身につけようとする気持ちが伝わってきます。
仕事以外では、こんな一面も
真剣に研修に取り組む一方で、普段は笑顔の多い織田さん。
リクルート用の社内風景を撮影するときにも、いつも笑顔で協力してくれています。
また、織田さんの良いところのひとつが、元気な挨拶です。周りのスタッフも自然と元気をもらっています。
お客様に安心してお任せいただくために
入社して4か月。
まだまだ覚えることはたくさんありますが、先輩社員から教わりながら、日々一生懸命取り組んでいます。
ウオハシでは、お客様に安心してリフォームをお任せいただけるよう、新人スタッフの教育にも力を入れています。
研修や日々の仕事を通して知識や技術を身につけ、スタッフ一人ひとりがより良いサービスをご提供できるよう、これからも人材育成に取り組んでまいります。
織田さんのこれからの成長も、ぜひ温かく見守っていただければと思います。
































