中古物件リフォーム(担当)長野・車塚

<高砂市H様邸・これまでの現場ブログ>

和室を洋室に変更するための下地工事

 

 

リフォーム前のトイレ。
洋式トイレと小便器の2つが付いていました。

 

それを1つにするため、小便器の給排水の縁切りをしました。

 

こちらはキッチンの家電収納となるところ。
床の下地を作りました。

 

その後、ブレーカーが落ちないよう専用の電気回路を付けました。
これで電子レンジや炊飯器などを置いても安心です。

 

階段には照明が付いておらず暗かったため、新しく電気を引っ張ってきました。

 

玄関も暗かったので、同じように照明を増やします。
また、垂れ壁を取り払いました。

 

玄関では、フロアーの増し貼りも同時進行しています。

 

またまた新しい電気配線
既存のインターフォンが、旧式の受話器タイプのもので、場所も使いづらいところにあったので、場所を移動してモニタータイプのものを取り付けます。

 

続いてクロス工事に入ります

キッチン。下地の目地にパテ処理を施しました。

 

家電収納スペース

 

専門の職人がクロスを貼っていきます。

 

糊付け機を使いました

 

 

クロスを貼り終わったお部屋。
明るくきれいになりました

 

クロスを貼り終えたところと、まだ貼っていない襖とを見比べると、違いは一目瞭然です。

 

玄関。

 

2階の洋室。
床に長尺シートを重ね貼りします。

 

 

高級感のあるタイル調の柄です。

 

 

もうひとつの洋室。
こちらは、フローリング調の長尺シートを貼りました


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