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従来のキッチンはけこみ部分がデッドスペースになっていました。

そのけこみ部分を収納スペースとして活用させることで、

キッチンの限られた空間でも収納力がアップします。

 

 

 

大きなデッドスペースのけこみ部分

 

キッチンキャビネットの足元部分が少し奥まっていることはご存じですか?

キッチンに立つときに足のつま先が当たらないようにと設計されたもので、

この部分を「けこみ」といいます。

 

従来のキッチンでは、けこみ部分はデッドスペースとなっていました。

でも、このスペースもったいないですよね。

 

最近ではけこみ部分を収納スペースとして活用したキッチンが登場しています!

 

 

 

収納力の大幅アップがうれしい

 

足元まで引き出せる収納になっていれば、

けこみ部分も収納として活用されているということ。

収納力がその分アップします。

 

皆様のお家のキッチンはどうなっていますか?

 

 

けこみ部分を浅い引き出しにしたタイプは

収納できるものは限られますが、

ゴミ袋やラップ類、缶詰などのストックにはちょうど良い大きさです。

 

出し入れするのにしゃがまないといけない低さなので、

ふだんあまり使わないものを入れておくと良いでしょう。

 

 

そして、デッドスペースを収納にすることで

深さのある引き出しを作ったキッチンもあります。

 

深めの引き出しならば、高さのある鍋などの収納も可能です。

 

 

 

低い位置の収納を上手に使いこなす

 

足元の低い位置にある引き出しは、重たいものも収納しやすく便利です。

 

ただし腰をかがめて出し入れすることになるので、

毎日使うものよりもストック品や使用頻度の少ないものの収納に適しています。

 

缶詰や洗剤などの買い置きにぴったりですし、

ホットプレートやカセットコンロ、土鍋などを

しまっておくスペースにもなります。

 

 

 

高砂市でのキッチンリフォーム施工事例

 

<高砂市H様邸>

工事費用:約80万円、工事期間:約4日間

 

リフォーム前のキッチンです。

「築30年が経ってキッチンが古くなっているので、新しくきれいにしたい」とのご相談でした。

 

収納部分は引き出しではなく扉式で奥のほうのものが取りにくく、

デッドスペースが多くなっていました。

 

 

既存のキッチンを解体します。

 

 

新しいキッチンを取り付けました。

LIXIL「シエラ」です。

 

けこみ部分は深めの引き出しとして活用されています。

収納力がアップし、喜んでいただくことができました。

 

 

 

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