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防犯性の高い安全な家づくりを目指すなら、外回りの見直しも重要です。「泥棒に狙われにくい家」にするポイントをご紹介します!

 

敷地内の様子がわかる家が安心

不審者が敷地内に侵入できないようにと、高い塀で家の周りを囲うのは逆効果です。塀が完璧な目隠しとなるため、敷地内に入った不審者にとっては好都合なのです。
防犯対策の基本は、適度に外から敷地内の様子が見えるようにしておくこと。そうすれば万が一怪しい人影が庭に隠れていたら、外から気づいてもらえます。地域ぐるみでの防犯ができ、不審者が侵入しにく家となるでしょう。

 

スリットでほどよく視線をカット

だからといって、敷地内が外から丸見えでは落ち着きませんよね。そこでオススメなのが適度に目隠しをしてくれるフェンスです。

細い縦のスリットが入ったタイプのフェンスは柱と柱の間隔が狭く、見る角度によって視線を遮断してくれます。塀とは違って、通風と採光の役割も果たしつつ防犯性にも優れています。

 

光を通してシルエットを映す

半透明のスクリーンパネルを使用したフェンスもあります。

外から見ると、中の様子はぼやっとシルエットが映る程度ですが、怪しい動きは外からもわかります。半透明なので圧迫感がなく光を充分に取り込め、見た目も明るい雰囲気になるのがメリット。
このタイプは風よけにもなるので、光だけを採り入れたい場合に最適です。

 

 

また、格子状になったフェンスに鉢植えを飾ったり、ゴーヤなどのつる状の植物を這わせたりしても、ほどよい目隠しになります。

生垣も防犯効果が期待できます。ガーデニングなど庭仕事がお好きな方には趣味としての楽しみもできるので、特におすすめです♪

 

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